側弯症

弯症(そくわんしょう)」とは背骨が左右に弯曲した状態で、背骨自体のねじれを伴うことがあります。 脊柱変形を指します。 左右の肩の高さの違い、肩甲骨の突出、腰の高さの非対称、胸郭(きょうかく)の変形、肋骨や腰部の隆起(前かがみをした姿勢で後ろから背中をみた場合)、などの変形を生じます。当サロンでは30代前半からの側弯症改善実績があります。ちなみに私は仮に形が変わらなくても機能が正常であれば特に問題ないと思っています。なぜなら世界一足の早い男と言われるウサインボルト選手が側弯症であるからです。つまり神経機能の伝達がスムーズに行われでエネルギーの流れが良ければ自然に姿勢も良くなってくると考えています。

エネルギーの鋳型が先にあり物質は後から生じるとの考えからイーマサウンドセラピーによる側弯症状の改善にも取り組んでいます。

カイロプラクティックTONE神楽坂整体サロン

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